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SharpShooter Reports JP 新機能一覧
SharpShooter Reports JP 【新機能一覧】
■ : 新機能  ■ :追加・改良  ■ :修正
 Ver 7.2.0以降の更新内容は「更新履歴」のページをご覧ください。
 Ver 7.1.0

■ Visual Studio 2013 への統合

■ データ型を維持して Excel にエクスポート

■ フィールドを CSV や Excel にエクスポート可能としてマークする機能

■ Excel でのデータのグループ化の問題を修正

■ Excel ドキュメントのセル不足を解決

■ スクリプト ブラウザで投稿メッセージの生成スクリプトにアクセス可能に

■ データバンドのフッターの合計の問題を修正

■ Web ビューアの HTML にエクスポート(.Web)

■ 標準の site.css から派生されたエクスポートダイアログの表示不正を修正(.Web)

■ エクスポートオプションは IIS なしでホストされるサービスで動作可に(.Web)

■ Silverlight のレポートビューアでの印刷にフィットしたスケール(.Silverlight)

■ ホットキーのオーバーライドが可能に(.Win)

■ WPF ビューアでの生成をキャンセルする機能(.WPF)

■ テンプレートのネットワーク パスのサポート(.WPF)

■ 非表示コントロールのアニメーションを削除し無駄な CPU の使用を解消(.WPF)

■ WPF レポートビューアでのメモリーリークを解決(.WPF)

■ WPF ビューアでエスケープする中括弧(.WPF)

■ ゲージのデザイナを改良

■ フッターに RepeatEveryPage を使用可能

■ SQLiteDataSourceのCommandTimeOut を設定可能

■ 新しいゲージデザイナ

■ レポートデータを表現するための約200の新しい業務用ゲージ

■ レポートデザイナのヘルプ

■ PDF エクスポートのしおりの重複を解消

■ ドラッグ&ドロップ時に ElementAdding イベントが渡すコンテナを正しいものに修正

■ Excel/PDF エクスポートダイアログ(.Web)
ファイルにレポートを保存する前にエクスポートオプションを設定できます。

■ エクスポートするためにコードからパラメータを渡せる機能(.Web)

■ レポートビューアによってサーバーに送られた Ajax の要求にカスタムヘッダーを追加する機能(.Web)

■ レポートの検索(.Web)

■ レポートビューアのスキンをローカライズする機能(.Web)

■ 4行のコードだけで Web レポートビューアを作成(.Web)

■ パラメータの値の設定(.Web)

■ 有益なエラーメッセージ(.Web)

■ web レポートビューアや HTML エクスポートで重なり合ったレポート要素を正しく出力(.Web)

■ グローバルスタイルの影響を排除したレポートスタイル(.Web)

■ HTML エクスポートでテキストを正しく回転させて出力(.Web)

■ シェープを HTML にエクスポート(.Web)

■ レポートの生成時に読み込む ReportSource データソース(.WPF)

■ ネイティブな Silverlight 5 のレポートビューア(.Silverlight)

■ ExportToStream メソッドを追加(.Silverlight)

■ デフォルトのプリンタで余分なダイアログなしで印刷する機能(.Silverlight)

■ XAML エクスポートの不正なテキスト分割(.Silverlight)

■ シェープの不正な塗りつぶしの修正(.Silverlight)

■ Excel へのエクスポート時に、ドキュメントをシートに分ける機能

■ アドバンステキスト要素の Excel へのエクスポート問題を修正

■ 前の XLS エクスポートフィルタが旧式なため、デフォルトのエクスポートフィルタリストから削除されました

■ ドキュメントが rst として保存され、テンプレートが rsd として保存される問題を修正

■ TextBox のフォントをコードで変更する機能
  V6.4 以前の SharpShooter Reports では、以下のようにフォントのプロパティを直接変更するコードを使用することはできませんでした。
例)
  myTextBox.Font.Size = someValue;
それは、TextBox がデフォルトで前もって定義されたフォントを持っておらず、Font プロパティの値を取得する時にそのスタイルのフォントのコピーまたはデフォルトのフォントのコピーを返すからです。従って、指定した式はオブジェクトのコピーのプロパティの値を変えるだけでソースオブジェクトに影響を与えませんでした。
今後は、次のコードを使用して TextBox のフォントのプロパティ値を変更できます。
var font = new PerpetuumSoft.Framework.Drawing.FontDescriptor(myTextBox.Font);
font.Size = someValue;
myTextBox.Font = font;

■ ドキュメントの保存とレポートデザイナを閉じるのを同時に行う問題を修正

■ ピボットテーブルの描画問題の修正

■ WMF へのエクスポート問題の修正

■ バインドでの「元に戻す / やり直し」を修正

■ タイトルなしのレポート印刷の修正

■ 円チャートの凡例色の表示問題の修正

■ 投げ縄ツールの不正な動作とレポートデザイナでのスクロール問題を修正

■ PDF エクスポートのマイナーな問題修正

■ ピボットテーブルで Side by Side を使用可に

■ 新しいフィールドがデフォルトで左揃えにされる問題を修正

■ ダブルクリックでのスクリプトエディタ軌道を修正

■ XAML-ベースのレポートビューアにパス機能を追加
例えば、ドキュメントにデータバンドがいくつかある場合、複数のテーブルから行をいくつも取得するのと同じで dataBand.LineNumber の式は適用されません。サブレポートの中にこのデータバンドがあって(その上、1つのレポートの複数のサブレポートに同じテンプレートを使用できます)、カーソル位置のテーブル行だけでなく列にもハイライトを付けなければならない場合、ハイライト基準に合ったマーカの式を見つけるのは困難です。
要素の完全パスのコンセプトは、このような状況に対処するために導入されました。要素のパスは、ドキュメントの要素で始まりドキュメントの要素で終わる、要素の一覧から成ります。ですから型パラメータはすべての要素に指定され、反復回数は(データバンドやクロスバンドなどの)反復要素に対して付加的に指定されます。
要素のパスをマーカとして設定するには、“Path” という式を使ってその要素にマーカのバインド値を設定する必要があります。“Path” というグローバル変数は、現在作成されている要素の完全パスを取得します。

■ 行のハイライト機能
この機能は、マウスクリック領域 / マウスカーソルが置かれている位置にハイライトを付けるために ElementClick や ElementHover イベントと一緒に使用すると便利です。
Opacity プロパティにより、ハイライトの不透明度も調整できます。

■ click や hover (マウスポインタ上の位置の)イベントの処理機能
ElementClick イベントは、レポート要素をクリックすると発生します。マウスカーソル位置に要素が何もない場合、このイベントは発生しません。
ElementHover イベントはマウスカーソルがレポートの要素に移動すると発生します。要素のない位置にマウスカーソルを移動しタ場合、このイベントは空の引数で発生します。このイベントは、その領域に関する追加情報を表示するため、もしくはマウスカーソル位置のレポート領域にハイライトを付けるために使用できます。例えば、ユーザが何らかの目的のために行を強調させたり、その強調された行に関する詳細情報を取得できるように、マウスカーソル位置のテーブル行にハイライトを付けることができます。

■ 円錐とハッチでの塗りつぶし問題を修正

 〜 Ver 6.4

■ Visual Studio 2012 のサポート

■ リボン レポート デザイナ インターフェイス

* 新しいユーザー インターフェイス アイコンです。
* スタイルエディタインターフェイスを改良しました。
* ルーラを使ったドキュメントのサイズ変更機能を有します。
* コンテキストタブを導入しました。
* プロパティ値の選択中に、Font、FontSize, TextFill, Angle, Fill, Stylesギャラリ, SizeMode, Line, Shadow, Label, BackColor, BarColor プロパティの変更結果を瞬時にプレビューできます。
* 「保存」、「元に戻す」、「やり直し」など、標準の制御を含んだクイックアクセスツールバーを導入しました。

■ インタラクティブなピボットテーブルの外観エディタ

■ Silverlight アプリケーションで WinForms のレポートデザイナを使用したサンプル

■ デザイン時に取得できないデータソースを使ったピボットテーブルでの問題

■ 並列レポートでのメガ情報の収集問題

■ ページ番号フィールドの幅

■ Excel にデータだけをエクスポートする機能
ヘッダー、フッター、その他の同様な物はエクスポートされません。

■ レポートの構造を変える「レイアウトバンド」ボタンの問題

■ レポート内で設定する SQL Data Source のパラメータを設定する機能

■ アラビア語、ヘブライ語、日本語、ヒンディ語およびその他の特殊文字の生成に関する問題

■ レポート全体に簡単に割り当てられる、デザイン済みのスタイルコレクション

■ すべてのレポート要素は定義済みのスタイルで作成でき、容易に変更可能

■ ドキュメントの主要なプロパティが含まれている新しいリボンタブ

■ テキストボックスのツールチップでの問題

■ コードからの動的なレポートスタイルの設定に関する問題

■ デザイナにアップロードするレポートの最適化

■ デザイナのリボンツールバーでのメモリーリーク

■ テンプレートの ControlByName メソッドでの問題

■ PDF エクスポートでの改行問題

■ コピー&ペーストする時のレポートのレイアウト問題

■ SQL データソースを含んだドキュメントのレポートデザイナの起動の最適化

■ Silverlight コンポーネントのサーバー側でのメモリーリーク

■ XAML に要素を生成するカスタムアダプタの登録機能

■ 複数ドキュメントの印刷問題

■ 必要な場合に、テキストコントロールをイメージとしてエクスポートする機能
特に、プレビューと全く同じに表示したい場合、Silverlight ビューアでは不可欠です。

■ Visual Studio での SharpShooter Reports.Silverlight のアイテムテンプレート

■ プレビューフォームの初期ズームの設定機能

■ Visual Studio でアイテムテンプレートを使用して WCF サービスを作成する機能

■ HTML5対応のズーム

■ コマンドを使って Silverlight レポートビューアを操作する機能

■ キャッシュの構造とメカニズム
本製品では「このドキュメントはキャッシュの範囲外です」というエラーは発生しません。

■ テキストの切り取りに関する欠陥
canGrow=true で align=Top の場合、本製品ではテキストボックスからはみ出たテキストは正しく切り取られます。

■ 回転テキストの表示エラー

■ Open XML (.xlsx) エクスポートフィルタ
テキストのスタイルや書式、チャート、イメージなどを使用してレポートを Excel にエクスポートできます。

■ デザイナで elementAdding や elementAdded イベントを処理する機能

■ 追加情報を含んだレポートテンプレートを開いた時に表示されるエラーメッセージ

■ テーブルウィザードにおける要素のデフォルトの配置
デフォルトでは、左揃えに設定されます。

■ コレクションや文字列のない複雑なオブジェクトのテーブルウィザードを開く時に発生するエラー

■ フォントスタイルダイアログを閉じた後のフォントスタイルのリセットに関するエラー

■ デザイナに複数のカスタムコントロールを登録すると発生するエラー

■ バグレポートダイアログ
未処理例外に関するフィードバックを自動でPerpetuumSoft テクニカル サポート チームに送信できます。

■ シェープの種類を選択するためのコンテキストメニュー
リボン インターフェイス レポートデザイナの[挿入]タブの「図表」タブの Shape ボタンをクリックして、シェープを選択可能です。

■ データソースツリーの要素を選択した時のツールチップ
ツールチップに、データ型や最初の値が複数表示されます。

■ Silverlight ビューアのレポートの「更新」ボタン

■ レポート デザイナ インターフェイス

■ デザイナに色々な型のオブジェクトを追加
本製品では、各オブジェクトは型(テキスト、イメージ)を表す独自のアイコンを持っていて、デザイナに挿入する時にその型でオブジェクトの見た目が指定されます。

■ スタイルエディタ
既存のスタイルをコピーできます。ホットキーを使用して「元に戻す」/「やり直し」の変更を行えます。

■ SharpShooter Report.Web でレポートをスクロールした時の性能

■ 大量のレポートを編集する時の性能を大幅に改良

■ データバンド(グループバンド)にヘッダー/フッターが含まれている場合の NewPageAfter や NewPageBefore プロパティの不正処理

■ PlaceInBottom や Visible プロパティの変更した時のレポートの不正表示の問題

■ ヘッダーの MinSpaceAfterやRepeatEveryColumn プロパティの不正処理問題

■ 枠エディタの処理問題
本製品では、枠の部分を簡単に編集できます。

■ Internet Explorer 7 での SharpShooter Report.Web のレポート表示問題

■ テーブルウィザード
最初のレポート作成処理が ABC のようにシンプルです。テーブルウィザードを使用して、シンプルなデータテーブルを簡単にレポートに追加できます。

■ Microsoft .NET Framework用のMicrosoft Chart Controlsのサポート

■ 高度なスクリプトブラウザ機能
* ドキュメントの全スクリプト内のテキストの検索および置換が可能です。
* スクリプトブラウザから全ウィンドウの 元に戻す/やり直し が可能です。
* 保存前にスクリプトを確認する機能を有します。

■ AdvancedTextBox

■ デザイナで新規ドキュメントを開いている時の保存の問題

■ PDFにエクスポートする時のブックマークの問題

■ オブジェクトがたくさん入った大きなドキュメントを扱う時のデザイナの性能

■ スクリプトのコメントがダブルスラッシュで始まる、レポートを開く問題

■ キャッシュのハンドリングの問題

■ ピボッテーブルウィザード

■ スクリプトブラウザ
すべてのスクリプトをすぐ表示できるので、スクリプトへの移動が改善されました。

■ 合計を入れ子の全データバンド毎に取得可能
前バージョンでは Totals プロパティを使用して、入れ子のデータバンドの全データ毎の合計を取得することはできず、旧式の Aggregates メソッドが使われていました。

■ フォームのコントロールを開かずに、またはボタンを押さずに直接プリンタに印刷可能

■ CTRL ボタンとマウスホイールによるレポートのズーム

■ ルーラでドキュメントのサイズ変更する時に、Document.SnapToGrid プロパティを考慮する機能
この機能でサイズの設定が楽になります。

■ フォームにレポートマネージャを貼り付けると、自動で OwnerForm プロパティを設定

■ スクリプトエディタにパラメータをドラッグアンドドロップ

■ 複数の縦棒が積み重ねられた系列を並べ替える引数の問題

■ 負の値の余白の問題
余白が負の値だった場合、コントロールの内容がその領域を超えてしまっていました。

■ fileReportSlot で FilePath プロパティが設定されていないと、レポートデザイナが正常に処理しない問題

■ 一部のイメージ形式を含んだドキュメントが不正にエクスポートされる問題

■ リボン レポート デザイナの BindingBar でのコードのオートコンプリートの問題

■ SharpShooter Reports.Silverlight での横向き印刷の機能

■ スクリプトエディタのコードのオートコンプリート

■ スクリプトエディタで、C#、VB.NET や SQL を強調表示する構文

■ ピボットテーブルの合計を表示/非表示にする機能

■ レポートデザイナと共通のスタイルを持ったインナーデザイナフォーム

■ Web Viewer から印刷している時のバーコードの読込

■ 右から左への反転イメージを含む、右から左への不正な配置

■ イメージの PDF エクスポートでの問題
「out of memory」例外を引き起こした大きいイメージが個別のイメージとしてエクスポートされましたが、本製品ではイメージのエクスポートプロセスでのメモリ消費が軽減されました

■ 64 bit OS でのチャートの印刷問題

■ UAC (ユーザー アカウント制御)に切り替えたときのコンポーネントのインストール問題

■ アドバンステキストに挿入後に RTF のリストが不正に表示される問題

■ ヘブライ語やアラビア語フォントの PDF 形式へのエクスポート

■ PDF エクスポートの下線オプション

■ SharpShooter Reports の1つのインストールパッケージで、Silverlight 3.0 と Silverlight 4.0 の機能を取得可能

■ データバンドまたはグループバンドにテキストボックスを挿入すると、自動で Detail セクションが追加

■ テキスト整形のためのホットキー(コピー、貼り付け、選択、ズームなど)を使用する機能

■ zインデックス選択機能の改良
多数の要素が重なり合っている場合、その重なり合った領域を繰り返しクリックすると、zインデックスがより小さい方の要素が選択されます。(最後の要素が選択されると、また最上位の要素が選択されます。)

■ 親の変更とのつながりを持ったレポートデザイナでのドラッグアンドドロップ
要素を別のコンテナ(セクション)に配置すると、親はツリーのコンテナの変更と同じ様に自動で変更されます。

■ ドラッグアンドドロップする時に要素をコピーする機能
要素をある位置から別の位置にドラッグできるだけでなく、CTRL を押してこの要素をコピーすることもできます。

■ データソースからのドラッグアンドドロップ
本製品では、要素はすぐ挿入されます。

■ ウェブサービスの生成中のメッセージボックスの問題

■ HTML 表示におけるテキストボックスのオーバーフロー

■ SharpShooter Reports.Silverlight でのバックスラッシュの表示問題

■ 省略記号の値の StringTrimming の問題

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